【 時計 大分の山車 S-2 】
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【大津留商店の時計】

工房の近所に大津留商店と言う、造りこうじ屋さんがあります。
創業が明治38年と言うから「すごい」です。
酢や醤油も製造販売してます。
そこの商店をイメージした時計を作ることになり製作しました。
窓部は商店の登録商標であるデザインです。商店のイメージカラーである
紺色が配色されています。
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【鞄y谷電気の時計】

犬飼に天神町と言う通称の地域があり、そこの山車をイメージした時計を設計。
欄間の彫り物にある、那須の与一の場面と天女を表現してみました。
企業のネームをいれています。
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【大漁の時計】

大分三佐に遠見(とうみ)と言う地域があります。
漁師の地域であり、昔より豊後竹田藩、中川公の飛び地として栄え、
船の出入りを小高い丘より遠くを見ていたとのことです。
もともとは遠見の山車をイメージした設計図でしたのですが、漁師の家に掛けるので
海にかかわるデザインとしました。
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【大村の時計】

大分三佐の祭りで野坂神社の境内で御神輿と壮絶な押し合いを見せるのが、
大村の太鼓山車です。山車の唐破風の妻壁には眠り猫が彫られており、
そのイメージを設計しました。家の玄関に掛けられておりスイッチをいれると
LEDがついて、青い時刻玉が光っていました。
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