【 唐津くんちの時計(唐津城タイプ) 】
唐津くんち曳山と唐津城をデザインした置時計です。

天守閣の正面壁に時計を配置してます。正時(1時、2時、3時・・・)にチャイムが鳴ります。

・右壁には鶴を表現ました。これは唐津城が別名「舞鶴城」と呼ばれていること からです。
・左壁には重ね菱(三階菱)を表現し六代藩主、小笠原家の家紋を配置しました。
・下段の回転パネルは各町内の曳山をデザインし、板の透かし切抜きです。
・内部はLEDが組み込んであります。

後部のスイッチで照明、回転のON-OFFが可能です。
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動画
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 さあー動画を御覧下さい
駆動部製作中
仮組み立て中
時計装置取り付け中
完成後
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